カウントダウンの日々 
終わりの日々への追想
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ミスを認めない

 どうでもいいことだけれど、そろそろというか少しずつ減らしている関わりの中で相談が来た。来年度の日程である。要項が添えてあり見てくれということなのでサット見た。何箇所か気になり作成者欄を見ると中央のまとめ役ではなく地方の行事の主催者の一人。イベントなら何人でも来てくれと、すきあらば何でもやる人物。悪い奴ではないが、実直そうな外見に惑わされる者も多い、つまり旗振りはやるが尻拭いはしないタイプ。混乱が生ずればいなくなる人物である。勿論大きな会議では発言はせずダンマリ。得意は一旦承認された書類の細かい改ざん。無論周辺は気づかず、気づいても後の祭りか、「まっ、いいか」になる。大きな利害関係が無ければこんなものである。次の年になれば、【昨年の要項どおり】となり思う壺。
 ざっと見たら、相変わらずの確信犯。中央のまとめ役にメール。
 「昨年と同じです」との答え。
 『昨年の正式の奴を見たら?』
返事がこなかった。言われて恥を知ったか、分からないか、やる気がないか。
この団体も抜け時だな。
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