カウントダウンの日々 
終わりの日々への追想
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手帳

 正月二日。来客もいないので恒例の手帳の写しに入る。なに、いつも持ち歩く丸善で購入した小型の手帳を新しくして、昨年の手帳から必要な物を移し今年の大体の動きを見るのだ。もらい物、送る物等を書いておくと忘れることがない。その他時に応じてメモ代わりとなり、いつも肌身はなさい物である。
 1月、2月と書いて3月。4月になると書く事が無い。3月で一応の仕事が終わってしまうからだ。行くだろう、呼ばれるだろう行事を一月に1,2箇所入れると終わってしまった。
 『こういうことか』
 今年の4月から本当にフリーターになるのだということを実感させられた。行けば行くほど赤字になる今年の仕事とはいえ、それなりにあったわけで、空白を見て後のことを考えざるを得なくなった。
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