カウントダウンの日々 
終わりの日々への追想
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冬景色

 今年の冬は夏の暑さから暖冬かなと思わせていたが早い雪便り。かと思うと大雨が降ったりと安定しない。それでも日々真冬に向かっているようだ。
 ヨーロッパからの便りでは24年ぶりの寒さとか、例年より厳しい寒さのようである。地球は人間の思うようにならない、自然も全体としての動きは変わらないようである。人間の本質は変わらないが、変わって見せているつもりでも大きな変化はないのだろう。ただ、年月だけが流れていく。川にはシベリアからの白鳥。年年歳歳、出来ないことが多く、思いを残して年を終えるのだろう。
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