カウントダウンの日々 
終わりの日々への追想
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いくら元気そうでも

 今日、同級生の見舞いに行ってきた。大企業を停年ですぱっと辞め、悠々自適の生活。毎日カメラを抱えての散歩と休日には温泉三昧。羨ましいほどの生活。それでもどこからか病を貰った。丈夫を絵に描いた男で、痔の疾患以外病院には用の無い男であった。
 この秋は、温泉、茸獲り、自然観察、遠出と楽しむノンストレス生活。それでも病は忍び寄ってきていた。病院で退屈な生活を送りながら、初めてのことを驚愕に感じていた。年は平等に来ているんだ。
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