カウントダウンの日々 
終わりの日々への追想
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12月

 暖冬と言われて久しい。昨年度もまともに降ったのは何回か。熱い時は熱く、寒い時は寒くであるがなんともである。無論平均した気候はあるはずはないのだが、季節の変わり目の季節感と体感、行事を大切にしたいものだ。
 先人が築いてきた行事もそれなりの意味合いがあるということで、後世に伝える事が勤めではないかと、近頃更に強く思えるようになった。これも年のせいか。
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