カウントダウンの日々 
終わりの日々への追想
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
保身(ミノ一つだに・・・・)

 趣味の団体が、公的なところから指導が入った。細部で言うと差しさわりがあるので言わないが強い力を持った所だ。昨年来打ち合わせが行われてきたと言うが、押されっぱなし。何せ相手は絶対的な力を持った公的機関。
 対するこちらの事務局長は、小役人上がりの転職組み。いくら打ち合わせても次回には反故になり、事務局長は言い訳に終始して腰引けている。
 「私はこういったのですが」から「みなさんに騒がれてはうまくいくものもいかない」等とどちらの団体の代表か分からない。
業を煮やして、言わないかとも思ったが小役人出身の事務局長に公開で質問状を送ってやった。少々青臭いなぁ共思ったがこのままだと、公的機関に押し切られて万事休すだからだ。
慌てて電話があったが出なかった。メールで回答らしき物を送付してきた。自分の立場優先、決めても相手が変えてくるとの泣き言と俺は皆に相談してやった来たの言い訳。
 これも、そっくりそのまま全国に流してやった。
毎月のお手当てを貰いながら、悠々の勤務。民間だったら首だぜ!分からないのであるなら、キャンといえばいいのだが、いえないか。第二の職場を失ってしまうものなぁ。
太田道灌ではないが「山吹はミノ一つ・・・・」あまり書くと分かるか!!
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。