カウントダウンの日々 
終わりの日々への追想
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夏が

 本州の外れまで若い連中の運転で出かけた。主な目的は別にあるが久しぶりの390Kmにわたる遠出である。5時間近くかかっの到達であるが、北の町は6年前とほぼ変わらず時が止まったようだ。
 宿舎も同じであったが記憶が飛んでおり、ああだった・こうだったとおぼろげな記憶を辿るのみである。土日と風は強いものの、天気がよく1ケ月分の日焼けをした。いわゆる土方やけである。
塩を含んだ温泉に入ると、目ばかりでなく両の腕と首筋が痛んだ。久しぶりの感覚でもある。
 夏はあったんだ。朝夕は10℃台で布団をかぶってはいたが、ようやく今年の夏を感じることが出来た。
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